Japanese Technical Translators - The Japanese Specialists - Business, Government, Law Firms Translations, Customer Relationships and Project Management

The Japanese Specialists

メールでのお問い合わせは
Oishi@jttinc.com
まで、お気軽にどうぞ。

Japanese Technical Translators


翻訳なら、米国を拠点とする翻訳会社、JTTに依頼してみませんか?

以下の通り、とても多くの利点があります:

  1. 優れたコスト効率
    円高の現在(77円/米ドル)、JTTへ依頼することで、コストを軽減できます。

  2. クオリティの高さ
    a) 日本語から英語への翻訳において、米国には経験豊富で優秀な専門翻訳者の数が豊富です。代表的な日英翻訳者は、英語を母語とし、長年の日本在住歴/留学歴があります。また翻訳者の多くは日本の企業での勤務経験があるため、お客様の日本語文書のビジネス/文化的背景を十分把握して翻訳に取り組めます。技術翻訳の場合、JTTの翻訳チームには、理工学の学位保持者、あるいはエンジニア分野における勤務経験を持つ翻訳者も揃っています。文書の内容もわからずに言葉の知識だけで翻訳する人材は、JTTでは採用していません。
    b) 英語から日本語への翻訳は、JTTでは、日本語をネイティブとする翻訳者が行います。彼らは米国に在住し、かつ不断の努力を行っており、日常レベルで最新の英語の動向(専門用語、現代用語など)に精通しているのが利点です。

  3. 迅速で容易なコミュニケーション
    JTTはカリフォルニア州を本拠とし、現地時間で夜遅くまで営業しています。少なくとも日本時間の午後3時までは日本のお客様との連絡が可能なように、スタッフが待機しています。もちろん日本語でのメールの送受信ができますので、お気軽にお問い合わせください。また、完全なセキュリティと機密保持を確保するため、日本のお客様との、暗号化とパスワードを使ってのファイル送受信も可能です。

  4. お支払いも簡単
    見積りおよび請求書は、日本円でも承ります。お客様の標準支払条件にも極力対応いたしますので、どうぞご相談ください。電子送金で簡単にお支払いいただけます。

  5. 豊富な人材
    JTTは、日本語を専門とする翻訳会社です。JTTの経営者は、難関とされるATA(アメリカ翻訳者協会)日英翻訳検定の取得者50名の一人です。1988年に創立以来、JTTは米国内で優秀なフリーの日英/英日翻訳者たちと共にチームを築いてきました。フリーランス翻訳者を採用する利点は、各プロジェクトの分野に合わせて、最も適した人材を選択できることです。専属翻訳者を社員として雇用する翻訳会社の場合は、プロジェクトの特定分野に適した人材か否かを問わず、既存の社員を割り当てるしかありません。

  6. 特許翻訳
    日本での特許出願を目的とした米国特許出願文書の和訳は、高度な知識が要求される特殊な分野と言えるでしょう。この重要なタスクにおいて、JTTでは翻訳者でも専門知識のあるスペシャリストを採用しています。全員が日本語をネイティブとする翻訳者で、博士号取得者も数名います。全員が、日本の特許出願で課される専門用語と書式要件に精通したエキスパートです。こうして特許分野においても、JTTは日本の特許法律事務所に、コスト効率の優れたソリューションをご提供しています。

  7. サンプル翻訳
    JTTでは、お客様の文書の一部を、無料でサンプル翻訳いたします。本ページ左上にある『お問い合わせ』ボタンをクリックして、どうぞお気軽にJTTまでお問い合わせください。